T1–T7 完全進行ガイド
最初のWet Sandラインから現行終盤までを一つの工場としてつなぐ。各Tierは前工程の副産物を使うため、独立設備より拡張可能なモジュール列が安全。
実践攻略 Tier 1:Wet Sandと最初のShaker
Waterの横に建てるか、採掘Sandを水槽に通してからShakerへ。後でConveyorとLauncherを足せるよう入力下部を空け、Filter解放後はDry SandをWaterへ戻す。
Tier 2:Residueを燃焼・プレス
Residueを捨てず、Burnt Residueにして必要落下距離を確保したKinetic Pressへ。GoldはCollector、Seedは次Tierへ分離する。Dry Sand、Wet Sand、Residue、Burnt Residue、Seedに戻り道を用意する。
Tier 3:Wet Seed、Flower、水
SeedとWaterでWet Seedを作りPlanter Boxへ。成長空間を空け、FlowerからGoldとAmethelisを回収する。Snow/Steamの相変化と複数Lumlingの少量継続Waterを使い分ける。
電力:Copper、Steam、循環
Copperを溶かして電力網の部品を作り、Steamをタービンへ、凝縮Waterを循環させる。ただしLavaはゆっくり消費されるため、完全無入力ではない。熱源補充を設計に含める。
再生可能FluxiteとVoid
Void Rift、Planter Box、Void Petal、Voidbloom、Flux Emanatorを順につなぐ。植物側の循環とFluxite出口を分け、未反応物だけを戻す。使用後のVoid Huskも廃棄せず再処理する。
Auraと現行終盤
電力、Florinol/Aurixite反応、Aura Extractorを接続する。先に反応空間と出口を確保し、Shaker上の山を循環させる。寸法は作者例なので、素材順と戻り道を保って調整する。
出典と編集方針
出典:The Dutch Actuary — Every Build T1–T7(27:44、2026-08-22)。リンク先の作者による実演を基に、手順中心で独自に再構成した攻略。自動字幕は画面と保存済み公式資料で照合し、作者の寸法・比率は公式値ではなく実例として扱う。